クライアント提出前に必ずスペルチェックを!
今は多くのメールソフトに英語のスペルチェック機能があります。
私は英語版のOutlookを使っていたときは、全てのメールについて
送付前に自動的にスペルチェックしてくれる機能を使っていました。
びっくりするほど間抜けなスペルミスを見つけ、何度も落ち込みました・・・・
Wordにもスペルチェック機能がありますので、メールだけでなく、
監査調書や報告書も必ずスペルチェックしました。
OutlookやWordは、正しいスペルの候補を示してくれ、
クリック1つで修正してくれるので便利です。
クライアントからすれば、監査人が英語のネイティブであるかノンネイティブで
あるかは全く関係なく、「金払ってるんだからちゃんとした英語を書いてよこせ」
ということになります。
なので、せめてスペルミスぐらいは事前になくしておこう、と思っていました。
みなさんもクライアントに出す英語文書には特にご注意を・・・